いざという時あると助かるブランケット3選

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何が起こるかわからないのが旅行です。

台風で飛行機が飛ばなくて空港で一夜を明かしたり、ホテルの部屋が寒くて寝れなかったり、そんな時一枚あると便利なのがブランケットです。

だからといって、ウールのブランケットを旅行に持って行くのはスマートな旅行者とは言えません。カバンに入れていることも忘れてしまうようなコンパクトなブランケットを3つ紹介しておきます。

【イスカ】 シルクシーツ

イスカ(ISUKA) シルクシーツ レクタ ネイビーブルー 212121
肌触りの良いシルクシーツをカバンに入れておくと、色々な場面で使えます。緊急時以外にも、例えば安宿であまりシーツが良くない時には、こちらをベッドに敷いて寝たり、スポーツ観戦などで寒い時には羽織って寒さを凌ぐことができます。
イスカ(ISUKA) シルクシーツ レクタ ネイビーブルー 212121
しかも、たたむと手のひらサイズに小さくなるので、持ち運びも楽です。

【イスカ】 シルクシーツ

【SOL】 ヒートシートエマージェンシーヴィヴィ


ポリエチレンの生地に高純度のアルミを蒸着したヒートシートと呼ばれる熱を逃さない素材を寝袋状にしたものです。緊急用ではありますが、繰り返し使えてさらに108gという驚異的な軽さが特徴です。少しがさがさと音はしますが、キャンプなどでテント泊の場合はこれだけで十分眠ることができます。

【SOL】 ヒートシートエマージェンシーヴィヴィ

【ハイマウント】 サバイバルシート

【ハイマウント】 サバイバルシート
こちらのサバイバルシートは、上の2つに比べると、圧倒的に値段が安くて500円ほどで買えます。緊急用ですので、一度広げるとパッケージの大きさに戻すのは困難です。いざというときのお守り代わりに持っておく感じです。銀色は熱を跳ね返し、ゴールド面は熱を吸収するので、レンタカーのサンシェード代わりに使ったこともあります。うちでは災害用にも使えると思い、いくつか常にストックしています。

【ハイマウント】 サバイバルシート

あまり起きてはほしくないですが、困難な状況も想定してパッキングをしておくと、いざというときも安心して旅行を続けることができますよ。

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