普段はコロコロできて、いざという時背負える便利な2WAYバックパック3選

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バックパックだと常に背負ってないといけないし、キャリーケースだと悪路だったり雨の日の移動が大変だったりします。

バックパックとキャリーケースのいいとこ取りしたバックパックがあります。普段はキャリーバックとしてコロコロ引けて、階段や悪路ではリュックサックにもなる2WAYバッグパックです。そんな使い勝手の良い2WAYバックパックを3つ紹介します。

【カリマー】エアポートプロ40

karrimor(カリマー) エアポートプロ40 インク
もはや旅慣れた旅行者のスタンダードになりつつあるのが「カリマーのエアポートプロ40」ですね。世界中を旅しまくる高城剛も以前はコレを使っていたようです。40リットルですが、これでも機内持ち込みが可能というのがうれしいです。
【カリマー】エアポートプロ40

【イーグルクリーク】スイッチバックモジュラー 22

[イーグルクリーク] Eagle Creek EC 10スイッチバックモジュラー 22 11861688001022 001 (BLACK)
日本ではあまり馴染みがないイーグルクリークは、米国カリフォルニア州で設立され、旅行とアウトドアを組合せたバッグメーカーとして本国では有名です。スイッチバックモジュラー22は、取り外し可能なデイパックが付いており、本体容量は40リットルとエアポートプロと同じです。デイパック取り外し時は、国際機内持ち込み可能です。
【イーグルクリーク】スイッチバックモジュラー 22

【オスプレー】 ソージョン25(60L)

OSPREY(オスプレー) ソージョン25 メタルグレー
オスプレーもあまり日本では馴染みがないですが、アウトドア好きな人には有名なバッグメーカーです。特にハードな山登りなどをする方にも支持されており、その頑丈さは折り紙つきです。この「ソージョン25」は容量が60リットルあり、機内持ち込みはさすがにできませんが、大容量の収納力が魅力です。重くなってしまった荷物はコロコロして楽に運ぶことができるのも2WAYの魅力ですね。
【オスプレー】 ソージョン25

リュックとコロコロのいいとこ取りのバッグはあまり種類は多くありませんが、旅行かばんとしては相当優秀なので、検討してみるのもいいかもしれません。

 

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